お知らせ
いつも大変好評頂いている弊社の樽酒今年も11月下旬に
始める予定です。弊社の樽酒は40年前に、2銘柄から
はじまり、現在は6銘柄に落ち着いてきました。まだ銘柄
は確定しておりません。決まり次第発表します。試飲もで
きますが、なにぶん今は不定期にお店を開けたり、閉めて
配達したりといった状態でして、皆様にご迷惑おかけして
おります。面倒ですが、ご来店前にご連絡頂き、営業中か
確認頂けると助かります。
担当者携帯 070−6663−8664
ご不便おかけします。よろしくお願い致します。
9月27日 日曜日朝、以前に弊社のホームページをご覧になって、
空樽のお問い合わせを頂き、そして実際に購入されたお客様から
『今日の毎日新聞朝刊に酒樽の記事が掲載されたので、是非読んで下さい』
とメールが届きました。すぐに毎日新聞を買いに行きました。記事を読ん
で見ると先日のやり取りの疑問点が点と線で繋がりました。
何やらお客様は原爆被爆者の会の方、だとすると『広島県内からお問い合
わせ❓』かと思いきや、お届け先は『えっ?東京都内❓』、『募金箱に使
いたい❓❓』など少し不思議に思っておりました。今週末、10月3日、
4日に使うようです。鏡割りで使用した縁起の良い樽ですので、募金が多く
集まる事を祈るばかりです。ご注文頂きましたS様をはじめ、代表のY様、
関係者の皆様有難うございました。これからも酒樽が何かのお役に立てれ
ば有難いです。酒樽さん頑張って下さいね!!
この記事をお読みになってのお問い合わせお待ちしております。
まだ在庫ございます。よろしくお願い致します。
いつもお世話になります。
今年の秋は10月18日日曜日午前10時半から午後4時まで
店頭試飲会を開催いたします。
いつもお願いしております、福生市の石川酒造 多満自慢
さん、杜氏さん自ら先頭に立って説明して下さいます。
そして、今回は初の試みとして。山梨県甲州ワイン
シャトールミエールさんにもご協力頂きます。詳しい
内容は10月に入りましたら発表させていただきます。
ちなみにその日はジブリ美術館さん隣の公園で
三鷹の森フェスティバルも開催されますので、
ついでに当店にもお立ち寄り頂けると大変有り
難いです。よろしくお願い致します。
皆様、東京でのご滞在はいかがでしょうか。この素晴らしい街での思い出を形に残すお土産選びは、旅の楽しみの一つですね。
東京といえば最先端の流行や美しい景色が思い浮かびますが、実はこの地にも、長い歴史と職人の技が息づく素晴らしい地酒があることをご存知でしょうか。東京の自然が育んだ豊かな水と、丹精込めて作られたお米から生まれる地酒は、それぞれ個性豊かな味わいを持っています。すっきりとした辛口から、まろやかな甘口、フルーティーな香りまで、その種類は多岐にわたります。
大切な方へのお土産としてはもちろん、ご自身の旅の記念にもぴったりです。日本の伝統文化と職人技が詰まった一本は、きっと東京での素敵な思い出を彩る特別な品となるでしょう。
そして、当店の最大の魅力は、これらの地酒を実際にお試しいただける試飲サービスです。たくさんある中から、どれを選んだら良いか迷ってしまうかもしれませんね。ご心配なく、ゆっくりと飲み比べて、皆様のお好みにぴったりの一本を見つけてください。試飲を通じて、それぞれの地酒の個性や物語を感じていただけることと思います。
東京の地酒は、きっと日本の奥深い文化に触れる貴重な体験となるでしょう。ぜひこの機会に、東京ならではの特別な味を発見しに、当店へお立ち寄りください。皆様のお越しを心よりお待ちしております。東京での旅が、地酒と共にさらに素晴らしいものになりますように。
いつもお世話になります。
お祝いの席で景気よく割られ、福を招くとされる鏡割り樽。
その縁起の良い空樽は、きっと皆様の生活空間に温かい福を運び、
素敵なインテリアとして、また大切な思い出の品として、長く愛
されることと存じます。
ご自宅のリビングや玄関に飾って、新しい門出を祝うシンボルと
して。お店のエントランスに置いて、お客様をお迎えするユニー
クなディスプレイとして。使い方はアイデア次第で無限に広がり
ます。
限定数での販売となりますので、この機会にぜひ、お祝いの喜び
と福の象徴を手にしてみませんか?
ご興味をお持ちいただけましたら、どうぞお気軽にお問い合わせ
ください。担当者携帯 070-6663-8664
皆様からのご連絡を心よりお待ちしております。今後ともマサキ屋
をどうぞよろしくお願い申し上げます。



